株式会社NENGO 代表取締役 的場 敏行のブログ

的場メモ

「とびっきり大きな目標を立てよう!」

 とびっきり大きな目標を立てよう。きっと、現状にとらわれない大胆な策を打つことになるはず。

 さて、採用活動の話。「あなたの知る中で、私が雇うべき人材はいますか?」と私はいつも周囲に発している。素晴らしい人にお会いすることが多いので、その人の周りにはきっと不動産・建築業で素晴らしい実績を上げていたり、今後伸びそうな人がいるに違いないと考えての発言だ。そして、私だけでなくスタッフにも人材採用を日頃から気にかけるよう伝えている。まだ成果は出ていないが、結果に繋がりそうな予感がする。中途採用だけでなく、2016年3月卒業予定の新卒採用活動もスタートした。面白い学生が集まってきてくれている。今後が楽しみで仕方ない。

2015.03.31

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「台中のリノベーションとオペラハウス」

 台湾に行ってきた。そして、伊東豊雄建築設計事務所に勤める後輩の佐野(早稲田アメフト部卒)に案内してもらい、台中のリノベーションを見て回った。一件は日本のテレビでも紹介されていたお菓子屋さんだったのだが、実際に見に来れるとは思っていなかった。これらの物件を見ると日本のリノベーションはまだまだ可能性があると感じる。今後のプロジェクトの参考にさせてもらおうと思う。



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 そして、今回のメインイベント、佐野が設計に関わったオペラハウスにも案内してもらった。現地で見てもらいたい建築だが、写真でもその凄さが伝わるのではないだろうか。きっと設計者も建築サイドもはじめてのことだらけで、本当に苦労したはず。彼が一回りも二回りも以前より大きく見えたのは、この仕事をやり切った自信からなのだろうと思う。


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それと、余談だが、台湾の食事はすべて美味しかった。サービスレベルも相当高い。日本もうかうかしていられない。

2015.03.31

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「理想を思い描こう!」

 理想を思い描くと、日々自然と理想に近づくし、自身や組織の成長が楽しくなる。逆に、理想のない人は、仕事を作業としてこなしているだけの人かもしれない。


2015.03.30

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「厳しいことを言ってくれる人はいますか?」

 完璧な人なんてこの世にいない。それなのに、自身をいつも肯定しようとするのが人間の性だ。そんな自分に甘い人間が成長するためには、やはり苦言を呈してくれる人の存在は欠かせない。ただ、誰も他人に厳しいことは言いたくない。もしも厳しいことを言ってくれる人がいるなら、その人のことは絶対に大事にすべきかと。

2015.03.27

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「自分自身を痛めつけよう」

 成長したいなら、自分自身を痛めつけ、鍛え上げる必要がある。しかも、日々そのプレッシャーを強めて行かなくてはならない。そして、現状維持は衰退を意味することも覚えておく必要がある。ウェートトレーニングで、筋肉痛にならないと意味がないのと同じこと。

 NENGOismの5番目には次のような文がある。「やれ、こけろ、そして立ってまた歩き出せ。その繰り返しでしか経験は積めない。経験は行動あるのみ。」NENGOのスタッフが考えた文章だが、本当にその通りだと感じる今日この頃。

2015.03.26

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「釜浅商店に見出す日本の活路」

 日本は現存する国で一番歴史のある国だ。それにも関わらず自国の歴史や文化を大事にしない。「らしさ」に人が集まるはずなのに。NENGOは、日本らしさ・地域らしさをデザインし、「住みたい」「遊びたい」「働きたい」街をつくっている。

 合羽橋にある釜浅商店という料理道具屋さんをご存じだろうか。パリのシェフたちも憧れる料理道具屋だ。ポーターズペイントのピーター社長も大のお気に入り。その釜浅商店の熊澤さんが本を出版した。出すことは知っていたが、良い意味で裏切られた。歴史ある日本の料理道具にフォーカスしてはいるが、料理屋さんやレシピまで紹介している。ポーターズペイントを日本で広めるきっかけをつくってくれた野村友里さんまで登場している。やってくれますね。熊澤さんのように、日本の歴史や文化を大事にすることが、今後日本が元気であり続けるための答えの1つであることは間違いない。

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2015.03.25

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「社長になろう!」

「社長になったつもりで考えて」と スタッフに度々話をしている。ただ、「社長でもないのに難しい」と言いたくなる気持ちもわかる。子会社をつくって社長になってもらった方が早いかもしれないと考える今日この頃。誰か手を上げてくれるだろうか。それと、新卒も中途も引き続き採用活動をしているので、独立志向の強い方、こちらからご応募お待ちしています。



 今週の週刊ダイヤモンドが「叱れない上司・叱られたい部下」特集だった。気になった言葉を備忘録代わりに記載しておく。
・その人の将来が見えるように叱らないと駄目(柳井正)
・「部下を変えることができなかったら、自分は死ぬしかない」という気持ちで叱る(柳井正)
・感情を込めて叱ることが悪いというのは間違い(柳井正)
・部下は、自分の仕事を上司がどう評価し、世間でどの程度の水準かということにもっとも関心がある(柳井正)
・「わしの叱り方がうまいなんてことはないで。ただ一生懸命に叱っているだけ」(松下幸之助)
・信頼関係ができている役員クラスには、「ここから飛び降りてくれよ」と言うこともあります(江見朗)
・リーダーは夢のある話をしなければいけません(原晋)


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2015.03.24

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NENGOは32歳。

 3月14日でNENGOは設立32周年となっていたようで、スタッフに言われてはじめて気がついた。情けない話だ。長年ご愛顧いただいている皆様にはいくら感謝してもしきれない。今後とも末長いお付き合いをお願いしたい。

 
 先日ポーターズペイント事業部の取り組みが、読売KODOMO新聞に掲載いただいた。川崎のある小学校で、色育と住育に繋がるイベントをさせてもらったことを記事にしていただいている。今後の日本のためにも、子供の頃から家や街に興味を持ってもらう仕掛けづくりは重要だと考えている。今後の活動もご期待いただきたい。

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2015.03.23

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「経済発展は不幸の始まり?」

 以前ブログにも書いたが、2009年にマクドナルドがアイスランドから撤退し、最後のハンバーガーとポテトが展示されていて、いまだにカビていない。こういうニュースを耳にすると、食べ物は、地産地消で、旬にいただこうと決心を固くする。添加物を避け、無農薬、もしくはオーガニックな食品を口にしたいと思う。台湾では、写真のような鶏料理屋が繁盛していた。当たり前のことかもしれないが、鶏に感謝をしながら、食事をすることになる。ただ、その台湾でも日本のナショナルチェーン店が幅をきかせてきていて、添加物だらけの食品を街に氾濫させている。ビニールクロスなど、建築用の新建材メーカーなどにも当てはまるが、日本で商売にならなくなったからと、アジアへ進出するのは止めて欲しい。本当に現地の人がハッピーになるのなら良いのだが、自身の利益のためだけに事業を拡大することは止めるべきかと。こんな話をしていると、アメリカではピザハットやマクドナルドが貧乏な家庭の子供が通う小学校の給食事業に力を入れていることを思い出す。そして、アメリカでは貧乏な若者たちが軍隊に入らざるを得ない仕組みができあがっている。お金持ちに都合の良い徴兵制だ。日本がアメリカのような格差社会にならないように、企業として尽力したい。




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2015.03.23

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「出来ると思えば出来る、出来ると思わないから出来ない。」

 自分が成長できる機会がせっかくあるのに、それを活かさない人を多く見る。非常にもったいないと感じる。実はそう言う私自身もそんな行動をしているときがある。「やらずに後悔するよりも、やって後悔しよう」と日々自分に言い聞かしてはいるのだが・・。

 最近、電車の中でゲームに熱中している人に度々出会う。余計なお世話だが、もっとやることあるのではないかと心配になる。くだらないテレビ番組をつくっている会社と同じで、ゲーム会社の存在意義ってあるのだろうか。世のため人のためになっているとは思えない。娯楽を提供していると反論するのだろうが、人間を堕落させるだけだと感じる私の発想は極端だろうか。

2015.03.18

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「アウトプットしよう!」

 人の話を聞くだけだと2割しか身につかないのに、アウトプットすると8割自分のものになるそうだ。つまり、セミナーや交流会に参加し、聴衆になっただけでアウトプットしないと、使った時間の8割が無駄になるとも言える。

 添付した写真は、鈴木はな江が誕生日ということで、スタッフが用意したサプライズだ。完成度は低いが、気持ちはこもっているかと。


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2015.03.17

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「笑顔の素敵な人に、お金と人が集まる」

 最近若手企業家と会う機会が多い。そして、その若手企業家で、先輩方の支援を受けることができている人を観察していると笑顔が素敵だという共通点があるようだ。私も気をつけたいと思う。ただ、残念なことに、私はもう若手ではないらしい。

 さて、先日座禅&断食修行に2泊3日行ってきた。いつもスタッフに「最悪を想定しろ」と偉そうに話をしている私の想定はかなり甘く、とても辛いと感じる3日間だった。サインポストの蒲原さんとチロルチョコの松尾さんとご一緒いただいていたので、なんとか乗り切ることができた。ただ、多くの学びを得ることができ、今後の人生に確実にプラスになると考えている。そして、なんと言っても体調が良い。この感覚はスリランカ旅行をして以来のもの。紹介いただいたヨネヤマの武井さんにはいくら感謝しても感謝しきれない。また、結婚記念日とホワイトデーがあったのに、家を空けても許してくれた妻にも感謝したい。

2015.03.16

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「なせば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり」

 ケネディ大統領もかつて一番尊敬する日本人として名前を挙げた上杉鷹山の言葉だ。彼は財政が困窮した米沢藩を救うべく改革を行った。その改革案は次の4つ。①民を富ませること②改革が楽しいものであること③士農工商が身分を忘れて一体となること④若き人材を育てること。会社経営においても参考にすべき改革案だと確信している。

 それと、報告が1つ。この度NENGOは、ワーク&ケアバランス研究所さんと提携させていただくことになった。スタッフが家族の介護に悩むとき、プロに相談に乗っていただき、介護離職を選択しないで済むようになるために。

2015.03.12

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「出る杭は打たれるが、出ない杭は腐り、出過ぎた杭は打たれない」

 社内で度々発信している言葉だが、なかなか知行合一には至っていない。NENGOismの4番目にも次のような文章がある。「周りと調和を図るよりも、突き抜けて仕事をする事が大切である。その想いに同調者は現れる。まずは己から」調和を図ることを二の次にしている。まだNENGOはそのような段階にあるということだ。特に入社希望の皆さんにはご理解いただきたい。

 先日、経営者5人で食事をする機会を得た。ヨネヤマの武井さん、TYの寺田さん、旅工房の高山さん、桧家ホールディングスの近藤さんとそうそうたるメンバーだ。ワイン好きが多いということで、アジアオセアニアNO1ソムリエの森さんがいらっしゃるお店にお邪魔した。皆さん独特だが、共通した特徴を見つけた。「何事にも興味を持つこと」と「徹底してこだわること」。だからこそ、他社と差別化し続けることができるのだと思う。そして、大きな声で騒ぎ、いつになっても会話が終わらずスタッフがなかなか帰れなかったのは、出過ぎた杭のご愛嬌とお許しいただきたい。


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2015.03.11

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「理由なき後回しはただの怠慢だ」

 仕事のできる人≒時間の使い方がうまい人だと思う。仕事が遅い人でも遅いと思われない策もある。期限を決めることだ。期限を決めて守っていさえすれば、少々仕事が遅い人でも、その印象にはならない。私も最近てんぱり気味なので注意しようと思う。NENGOismの2番目も紹介しておく。「アイディアには賞味期限がある。仕事は即断即行が鉄則である」

 それと、NENGOのほのぼの事業部にインターン生がやってきた。その名も「ヒナたろ~」。事業部長のステラとはまだ面談していないが、入社日も近いのではないだろうか。


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2015.03.10

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「人を元気にする人」

 私は朝起きるとTBSの「あさチャン」を見ることが多い。夏目さんは美しいし、齋藤さんのホノボノ雰囲気もたまらない。ただ、何と言っても石井アナを見ているとこちらまで元気になる。さすが、松岡修造塾の卒業生だけのことはある。人を元気にする人って素晴らしい。

  2016年度新卒採用活動をスタートしました。国や街を元気にするため、一緒に100年後の街つくりをしましょう。興味ある方はこちらをご覧ください。

2015.03.09

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「ベストは尽くすのではなく、超えるもの」

 元京都大学アメリカンフットボール部監督 水野彌一さんの言葉である。「指導者として、選手をおだててやる気を起こさせるなどは、最もしてはいけないこと。そんな人間性を無視したやり方は駄目。ベストを超える、そういう気概を持って自己を磨き、自分を知ることに意義を感じる者だけが、京大でフットボールをする意味がある」「受験勉強のように、正解があることが嫌い。朝令暮改大いに結構。物事は柔軟に考えなければいけない。常に変化してよりよいものを目指す」(週刊TURNOVER)

 京都大学と学生時代に一度練習試合をしたことがある。それはそれは恐ろしかった。トップの考えと行動によって、組織は大きく変化するということを学ばせてもらった。久しぶりに水野さんの言葉に触れて、身の引き締まる思いだ。

2015.03.09

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奇跡の宿 小屋場 只只

 瀬戸内海に浮かぶ大津島(山口県)に、1日1組限定の宿がある。その名は「只只」。多くを語ると安っぽくなるので控えておくが、NENGOのミッションをクリアしている宿だということは間違いない。NENGOのスタッフにも体感してもらいたいので、毎年誰かには宿泊してもらおうと考えている。イケメン2人で接待してくれるので、女性の二人旅なんて最高かもしれない。


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2015.03.07

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美人が世の中を動かしている。

 高級車、高級レストラン、高級ホテルなど、すべて男性が女性(特に美人)に自慢したくてお金を使う対象となっている。経済は美人中心に回っているということだ。ビジネスは高価格と低価格と極端に分かれていくが、高価格帯ビジネスは美人か、もしくは美人のためにお金を使う男性をターゲットにしなくてはならない。

 ポーターズペイントをご利用いただいているCICADAに平日のランチでお邪魔したところ、95%以上が女性のお客さまだった。客単価はきっと3000円くらいのはず。美人が似合う店つくりをしているCICADAの戦略勝ちを目の当たりにした。TYハーバーも来週リニューアルオープンする。ビジネスの勉強のためにも、是非行ってみてはどうだろうか。

2015.03.06

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目を輝かせよう!

 レストランで食事する際、サービスマンの目がイキイキ・キラキラしていたら食事も美味しく感じる。逆に、目がドンヨリしていると食材も新鮮ではないのではと心配になる。これはレストランだけでなく、どんなビジネスにも当てはまる。目力を普段より強くすることを意識して、今日一日を過ごしてみよう。

 スシローの新業態「ツマミグイ」(nendo設計)にお邪魔した。オペレーションは今一つだったが、ランチセットの色使いと目を輝かして接客してくれる女性スタッフにはやられてしまいましたとさ。

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2015.03.05

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「期限と目的のない仕事は、仕事とは言わない」

 目的と期限を決めていない仕事は、仕事とは言えない。まわりの人に「その仕事の期限は?」「その仕事の目的は?」と聞いてみて欲しい。答えられない人にはアドバイスをしてあげよう。仕事をしていないことに気付いていないはず。


 それと、経費の話。経営者からすると、交通費(経費)に1万円払おうが、給与に1万円払おうが同じ行為となる。(勿論、給与を高くしたいという気持ちを強くもっている)経営者でない人もそんなことを意識して働いてみよう。「通勤手当を廃止して、その分給与を高くしよう」という提案が出てくるかもしれない。ちょうどNENGOでは、現在社員旅行の予定をしていて、スタッフ数人が行き先やコンテンツを考えてくれている。みんなでその費用を山分けにしてボーナスにしようというアイデアが出てこないことを祈りたい。

2015.03.04

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「お金は手段であり、目的ではない」

 人は仕事において、「お金」もしくは自身の「成長」を求めている。社会貢献なども後者に入る。あなたはどちらのタイプだろうか。そして、どちらの人と仕事をしたいだろうか。生活する最低限のお金は必要だろうが、お金に振り回される物質中心主義の人とは私は本気で付き合えない。孔子も言っている。「利によりて行なえば、怨み多し」社内でも話をしている。「利益は人間でいう血液のようなものであって、生きる手段ではあるが、目的にすべきではない」と。

2015.03.04

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「腹を満たすためだけの食事は止めました」

 食に困っている国の人々や食させていただいている動物達には申し訳ない話だが、私はカロリーを取り過ぎな生活をしている。そこで、無駄な食事を無くそうと考え、腹を満たすためだけの食事は一切止めることにした。そして、どうせ摂取するなら、体に良いものをいただこうと考えている。日本の食品はオーガニック率が1%と低く、添加物の基準が甘く、総使用量は飛びぬけている。しかも、遺伝子組み換え食品の輸入量が世界一で、1㎡あたりの農薬の使用量が韓国についで世界2位となっている。それと、恐ろしい情報を1つ。マクドナルド嫌いのイギリス人に聞いたのだが、2009年にマクドナルドがアイスランドから撤退した。その最後に販売されたハンバーガーとポテトが展示されていて、カビも生えていない様子をこちらから見ることができる。勇気がある人は是非。




2015.03.02

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