nengo memo

2011年10月(24)

新卒採用を行う理由

 ある取引先が商売が上向かず、会社をたたむことになりました。倒産ではなく、廃業できるのは幸せかもしれません。2代目社長は私よりも年齢はちょっと上で、以前はわが社よりも大きな商いをしていて、大変お世話になっていました。残念です。元気がない2代目の話になると的場メモにも書きましたが、武田勝頼を思い出します。随分前になりますが、スタッフの採用についてこの社長と話をしたことがあります。私は新卒採用をするべきと考えていますが、意見が合わなかったことを覚えています。私が新卒採用をすべきと考えている理由は、以下の4点です。①優秀な人材が採用できやすく、社内が活性化され、盛り上がる②採用活動を通じて現スタッフと理念や意識を共有できる③毎年新卒採用を行うために、社内環境を強制的に整備することになる④部下を育てようとするチームワークが生まれ、マニュアルを作成することにもなる。企業サイドからすると自身にプレッシャーをかけることが多いです。つまり、うまく行かない場合は、新卒採用をしないよりもヒドイことになるかもしれません。そのリスクを考えてまでも、新卒採用を行うというのは、相当な覚悟が必要であることは間違いないですね。

 ちなみに、私は7,8年前にタイム&スタイルさんに新卒採用を勧めました。その翌年現在の私の妻がタイム&スタイルに新卒採用されたというオチもあります。また、名古屋の吉桂さんも私が勧めてからずっと続けていらっしゃいます。わが社も負けずに継続していきます!

綱島の未来

 綱島駅は以前、綱島温泉駅と言っていました。 西の有馬、東の綱島とも言われた温泉街だったのです。 しかも、綱島のおかげで、岡山県よりも神奈川県の方が 桃の収穫が多い時期もありました。 そんな綱島は現在、渋谷と横浜に挟まれた、交通の便の良いベッドタウンと言うイメージが強く、綱島らしさを失ってしまいました。そこで、我々は綱島に綱島らしさを取り戻したいと考えています。 さらには、新しい綱島らしさを創造したいと考えています。 そして、綱島に遊びに行きたい、綱島に住みたいという憧れの街にしたいと考えています。
 

  綱島は、鶴見川が流れ、綱島公園という森にも恵まれていて他の地区には真似できない街つくりができるはずです。運よく綱島は地主さんが多くの土地をお持ちです。ということは地主さん達が綱島らしさを取り戻そう、創造しようと本気になってくれれば、大きな成果を生み出すことは可能な状況です。そして、地主さんだけでなく、綱島に住まう、集う人みんなが綱島のことを考えるようになれば良いと思います。つまり、センスオブコミュニティ(コミュニティ意識)が必要だと思うのです。自分は街の一員で、建物は街のモノという意識です。そのためには、人と人との繋がり、街と人との繋がりが必要になります。


 人と人、人と街の接着剤になることができ、綱島のウリになるものを挙げてみます。鶴見川(自転車・ランニング・釣り)綱島公園(鳥・植物・ウオーキング) 綱島温泉、飯田邸、桃、カレー、カフェ・・・。これらに関係する人が多く集まる仕組みを作りたいですね。例えば、街中で自転車レースをするとか、川や森をつかってトライアスロンレースを企画しても良いかもしれません。また、B級メニューの開発や、カレーグランプリを開催しても面白いですね。地元で採れた桃などの果物や野菜を使ったレストランも欲しいです。質の高い街には、質の高いレストランがあるものです。ただ、大手のチェーン店が多くなると、綱島らしさを無くしてしまいますので注意しなくてはいけません。風景がどこの街とも同じになってしまいますし、コミュニケーションが希薄になってしまいますからね。

 

  それと、建物について。建築物は、その土地の気候・風土・歴史・文化を読み込んで建てるべきと考えています。そうすると当然、その土地に合った地面から生えてくるような建物ができるはずです。綱島にあるべき建物の姿を検証する必要がありますね。そして、ある程度の約束事を決めるべきでしょう。パリやベネチア・フィレンチェの街を考えてください。建物にはそれぞれ厳しいルールが設定してあります。 おかげで、自身が利用している街自体が海外からお金や人を集める観光資源となっているのです。実は綱島にもその素質は十分あるのです。是非みんなで考えていきましょう。そして、何十年後にか、美しい街「綱島」の存在を想像してみましょう!!

自信になったこと。自信になること。

 先程、N証券の営業マンが担当が代わったと営業に来てくれました。お付き合いのある会社の株をちょっとだけ会社で保有しています。ただ、話をしていると我が社のことを知らなそうなので、「うちが何のビジネスをしているか知ってる?」と聞いたところ、「広告関係」と言われてしまいました。天下のN証券で、6年も勤めていてこんな感じです。しかも遅刻してきたのです。我が社の営業の方が断然上です。ちょっと自信がつきました。

 最近、スタッフに「高級なレストランに行け」という話をしています。単に高級なお店に行けというのではなく、ちょっと背伸びして、ワンランク上の世界を覗いてみろということです。きっとプラスになることが多いはずです。食事だけでなく、インテリアやサービスも今まで経験したものとは違うはずです。レストランに限らず若い時は自身に投資が必要だと思います。きっと自信がついて、身のこなしが変わるはずですよ。投資するお金がないという人は、(信頼できる)人から借りてでも、自身に投資すべきだと思いますよ。

時代をつくる

 世の中の成長スピードが早く、人や会社が時代に置いていかれる傾向にあります。例えば、私が仕事をし出した頃は、お客さまから連絡があり、当日中に返信しなくても、怒るような人はいませんでした。現在はどうでしょうか。電話に出なかっただけで不機嫌になる人もいる時代になってしまいました。過去と同じことを続けても評価されなくなっているのです。勿論、継続は力なりではあるのですが、日報やミーティングでも同じことを繰り返すだけでなく、ちょっとずつ成長していかないといけません。我が社がお世話になっている多店舗展開している花屋さんの社長がおっしゃっていましたが、「1店舗出店するごとに1割何かしら良くしている」と。個人個人もその意識を持たなくてはいけません。そして、時代とスピード競争するだけでなく、時代をつくるくらいの気概をもって、我が社はやっていきたいと思います。

素直が勝つ

 成長しているスタッフを見ていると嬉しくなりますね。素直な人間ほど成長角度は高いようです。ただ、単なる素直ではなく、「前向きに考える素直さ」が成長の最大の武器になっています。若い頃だけでなく、いくつになってもそうありたいものですね。

 それと、我が社のスタッフの話ではないのですが、「自分は頑張っているのに、会社で評価されない」という話を聞きます。悩むくらいだから、きっと頑張ってはいるのでしょう。ただ、所属する企業や世の中の動き・成長が早く、自身の成長が相対的に遅く見えてしまっている可能性は高いでしょうね。勿論、これ以外にも理由は必ずあるはずです。ただ、管理職としては、そういう頑張っている人を評価し、誉めてあげないといけませんね。私も、できていないことよりも、できていることに目を向けたいと思ってはいるのですが・・。

JINS 二子玉川ライズ店

 平岡と鈴木が中心になって、facebookでオリエンタル産業のページを作成しだしてくれています。各事業部がそれぞれバラバラに作成すると管理が大変だということで、このページにまとめようとしています。今後、どうなっていくのか期待していてくださいね。それと、その鈴木ですが最近毎朝5時30分には会社に来ています。私も6時30分には来ているのですが、彼には負けます。きっと彼は結果を残すでしょうね。

 眼鏡は黒縁の方が似合うと藤井に言われて、ポーターズペイントをいつもご利用いただいているJINSに眼鏡を買いに行ってきました。早速今日からつけています。でもお昼すぎても誰も誉めてくれません。残念です。

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決意を表す身だしなみ

 戦国時代、戦国武将は鎧兜で自己主張をしていました。理由があって、それぞれ特徴あるスタイルをしていたのです。一方現代ビジネスマンの戦闘服であるスーツに、しっかり意識を持っている人はどれだけいるでしょうか。私は営業されることが多いですが、なぜこんなにヨレヨレなスーツを着て、初対面の私に会いに来るのだろうかと不思議に思うこともあります。信用してくれるなと言っているようなものです。面接でもそうです。我が社はわざと面接は私服で来てもらっています。「TPOを考えられるのか」「センスがあるのか」「人と差別化ができるのか」「決意を持っているのか」を見るためです。何も考えずに服装を決めている人は、当然ビジネスの成績も良くないでしょう。パーソナルイメージコンサルティングをしている谷澤さんがおっしゃっていましたが、テレビなどで謝罪会見のときに、状況をわきまえた服装をしている人は会社を立て直し、わきまえていない人は会社をたたんでいるとのことでした。悪い例では、イーホームズの藤田社長は、ダイヤのついた腕時計をしていたり、ホリエモン偽メール事件の故N議員は、チェックのネクタイをしていたそうです。逆に良い例としては、アパホテルの女社長や不二家の社長を挙げていました。みなさんもTPOをわきまえることと、自己主張のバランスをうまくとりましょうね。

『SUUMOマガジン』 中央・京王・西武・東上 10.19

 SUUMOマガジン巻頭特集「欲張り派の中古リメイク」にて、PORTER'S PAINTSでセルフペイントされた住宅雑誌エディターの方のお宅とPORTER'S PAINTSをご紹介いただきました。(p14-17)

 

■中古物件の情報は「おんぼろ不動産マーケット」をご利用ください!

http://www.onboro.net/

 

■ラフな塗り方も味になります。

こだわりのセルフペイントはPORTER'S PAINTSへ。

http://www.porters-paints.com/

 

 

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『壁面デコレーションガーデニング』

「壁面DECOに差をつけるおすすめ外装用ペイント」としてPORTER'S PAINTSをご紹介いただきました!(p52-53)壁や小さなベランダでも、一枚の壁さえあれば素敵なガーデニングができます。ガーデニングコーナーをワンランクセンスアップしたい方、是非ご覧ください!

 

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『VERY』11月号NOVEMBER 2011

「ペンキで私らしく!"壁面ビフォーアフター"」特集にてPORTER'S PAINTS SHOPのご紹介と、セルフペイントを行われたお客様のご自宅をご掲載いただきました! (p261)

 

VERY掲載内容のご紹介はコチラから↓

http://veryweb.jp/

 (VERY 公式HPより)

 

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『pen 2011 11/1号 No.30』

 特集記事「多様な「再生」を経た。14のモデルケース」にて、70年の日本家屋をセキデザインスタジオが設計し、弊社の建築工事部がリノベーション施工した「新井薬師の家」をご紹介いただきました!(p48-51)

 

■掲載内容のご紹介はコチラ↓

http://www.pen-online.jp/pen/latest

 (pen 公式HPより)

 

こちらの物件、おんぼろ不動産マーケットサイトでもご紹介しております。こちらもあわせてぜひご覧下さい!

http://www.onboro.net/works/post_11/

 

 

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『MODERN LIVING』 199 NOVEMBER 2011

「家が暮らし方をリセットする リノベーション大特集」にてPORTER'S PAINTS施工物件の、ガラス工芸作家:井上さんのアトリエ兼サロン (計:エアスケープ建築設計事務所)をご紹介いただきました!(p104-107)アーチ壁が連なる空間を、8色のPORTER'S PAINTSで塗り分けています。ぜひご覧ください。

 

■掲載内容のご紹介はコチラ↓

http://www.hearst.co.jp/product/modernliving/magazine/1007

 (MODERN LIVING 公式HPより)

 

 

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世田谷ビジネススクエア

 用賀駅直結の世田谷ビジネススクエアという素晴らしいオフィスビルに入居しないかと話がありました。こんなビルで働くことができたら社員も喜ぶでしょうし、入社したい人も増えるでしょうね。ただ、残念ですが、川崎の高津区を離れることは考えていません。地元で我々のミッションや目標を達成できるオフィスに近い将来移転したいですね。

2012年卒 新卒採用活動

 新卒採用活動が続いています。良い人材に来てもらえそうな予感です。すでに内定になっている1名は韓国人女子で、とても優秀な学生です。これからとーっても楽しみです。彼女はインターンにも来てくれているので、その様子はこちらをご覧ください。顔写真を近いうちにアップしてもらいますね。

就職ブランドランキング

 週刊東洋経済の就職ブランドランキングによると最も就職したい会社は、JTBだったようです。正直驚きました。(JTBの関係者の方、ゴメンナサイ)インターネットの普及で厳しいことになっているのかと思いきや、まだまだ人気は高いようです。ただし、女性に偏ってはいるようですが。さて、我が社が属する建設・不動産業界はどうかというと、43位に旭化成グループ、58位に積水ハウスとなっています。我が社は現在何位くらいなのでしょうか。建設・不動産業界で一番就職したい会社になるという目標を掲げているので、具体的に活動をしていきたいと思います。とても素晴らしい会社ですが、Plan Do Seeが60位に入っているくらいですから、我々ができないことはありません。やりがいがあって、給与が高くて、家族や友人に自慢できる会社にするには、どうすれば良いか、真剣に考え、実行していきます。私が50歳になるときには実現したいですね。

ダイヤモンド経営者倶楽部を脱会しました。

 11月でダイヤモンド経営者倶楽部を脱会することにしました。大変お世話になりましたし、とても多くの経営者と知り合い、有意義な時間を過ごさせていただけていたのですが、これからは費用分利用することができないとも思いましたし、この会に入っていては結局そのレベルを脱しないとジャッジしました。最近の私は受け身でこの倶楽部に参加していることに気がついたのです。これからは会いたい人には自らの発想でお会いして行きたいと思います。そして、近い将来、倶楽部に招待していただけるような人間になりたいと思います。

会社を使うこと

 本日の朝礼で不動産事業部のリーダーOがダイエット宣言をしていました。健康な体がないと良い仕事ができないとの話でした。素晴らしい心がけです。ただ、不動産事業部は前リーダーも宣言した割には・・・でしたので、Oには期待しましょう!(笑)私もジム通いを復活します!

 

 ある伸び悩んでいるスタッフに「会社を使え、今は会社に使われているだけだぞ」と話をしました。私はオリエンタル産業では企業理念に反せず、ミッションに沿ったビジネスは何をしても良いと思っています。会社に言われたことだけやっていては、人の成長は限られていますし、どうせなら自分のやりたいことを実現するために、会社を利用すれば良いのです。これはどんな会社でも一緒なはず。是非皆さんも実践してみましょう。きっと仕事が楽しくなりますよ。

本気

 本日の朝礼で「本気になろう」という話をしました。本気でないと、何か仕事をしてうまく行かなくても言い訳が先行し、反省があとになってしまいます。また、日々本気を出していないと、自分の能力が落ちていきます。やる気になれば出来ると甘く考えていると、いつの間にか能力が低くなった自分に出会うことになるのです。時間がモッタイないこともありますが、日々本気で取り組み、自分の限界を高めるようにしましょうね。

9月の月間オリエンタル!

 9月の月間オリエンタルを発表します!嬉しいことに人数が多いです。ただ、人数が多いと一人ずつの分け前が・・・。受賞者が多いときは、ちょっと考えた方が良さそうですね。せっかくみんな頑張っているのですから。

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 昨日のブログに書いたように、オリエンタル産業では新卒採用活動を行っています。昨日の会社説明会では学生に夢を聞きました。質問されたので逆質問した形になったのです。多くの学生に夢が無いのに驚きました。以前、OECD加盟国の中で日本の若者が一番夢が無いという話を聞いたことがありました。その真実を目の当たりにしてしまいました。説明会終了後に私の部屋に来た学生が「どうやったら夢を持てますか?」という質問をしてきました。「何事も本気で取り組んでいたら、そのうち自然と夢ができるよ」と答えました。本気でない人に神様は夢を与えないと私は思っています。彼にはどのように響いたのかが気になります。

新卒採用

 現在、20124月入社の新卒秋採用の真っただ中です!すでに大学・専門学校等を卒業されている方、第2新卒の方もご参加いただけます。11月にも会社説明会を開催する予定です。弊社の新卒採用選考に参加をご希望の方は、まずはリクナビよりエントリーいただき、会社説明会にご参加ください!

 

*エントリーはコチラ↓から

https://job.rikunabi.com/2012/company/top/r644620088/

「人生がときめく片付けの魔法」を出版した近藤 麻理恵さん

 本日の朝礼で大山が片付けの本を購入したと話をしてくれました。片付けの状態は自分の精神状態を表すので、身の周りを綺麗にし、スッキリさせて仕事に取り組みたいと言っていました。前向きですね。

 私も先日、南海キャンディーズのしずちゃんのお宅を片付けのカリスマ近藤麻理恵さん26歳がお手伝いをしている番組を観ました。可愛い顔してハッキリもの言う近藤さんには共感持てました。ときめかない物は捨てるというコンセプトはとてもわかりやすかったです。中でも、「部屋着としては着れるけどというお出掛け着は捨てる」というのはとても納得しました。捨てないでいるとタンスの中は部屋着だらけになってしまいますからね。

 この番組を観ていて、つくづく我々は恵まれていることを実感しました。何を捨てるかを迷えるのですから。食べ物も一緒ですね。ダイエットという言葉がありますし、日本は大量の食糧を捨てています。恵まれない国に送ってあげることはできないのでしょうか。例えば、菓子パンなども、賞味期限を短く表示し、早く回収して輸送するなど。食品会社と運輸会社が手を組めばできるはずです。そんなことを実行している会社はあるのでしょうか。

第一四半期の業績検討会

 昨日、各事業部のマネージャーを集め、会計の先生に第一四半期の業績検討会を開催してもらいました。はじめての試みだったので、使い慣れない会計用語に苦戦しているメンバーもいました。ただ、開催して良かったです。私が日頃ジャッジして、やっていることの理由が多少わかってくれたようです。こんなことならもっと早くやっていれば良かったです。自分ではしっかり伝えているつもりがそうではなかったのですね。最近度々言っている、「言った」からと言って「伝えた」ことにはならないとは私のことでした。相手の立場になって、言葉は発信しないといけませんね。

スタッフMのアンテナ

 ブログでも何度か紹介していますが、我が社には牧野というとてもユニークなスタッフがいます。いつも無駄に大変そうな彼ですが、最近では完成したばかりの自宅にも難があり、いつも以上に頭がこんがらがっている様子です。そんな彼の世の中の情報に対するアンテナは誰よりも優れていて、いつも良い情報を提供してくれます。今回は写真のようにアシックスから発売されている靴の情報でした。足のサイズを機械で測ってくれ、履き心地も抜群に良い靴なのです。もうやめられません。さすが牧野です。ただ、もうちょっとお客さまにもアンテナを向けてくれた方が良いかなと思う今日この頃です。(笑)

 

 

 

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